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正直俺が生きている間は戦争とか身近に起こってほしくないなあ

 北朝鮮が熱いですね。

 過去、核軍縮の会議で新歓を合わせて3回DPRKを演じた身としては、他の国際問題と比べたらやや興味心身です。

(それでもややなのかい。)
(いいじゃん。別に)

 えー、これについてだらだら新聞なんかの受け売りで色々書いてもいいのですが、どうせ皆耳たこのことだろうけど、さらっとだけ書かせてね。

 模擬国の連中はmixiやブログを読んでると一言二言この話題に触れているので正直気持ち悪いです。

 By the way

 DPRKが何を考えているのか。まあ色々言われているわな。そんな、諸説は面白いけど正直どうでもいいことで。

 僕にとって重要だと思ったのは北朝鮮が核兵器を持っていることが現実味を帯びてきたということ。
 核抑止、米への経済制裁停止のためのカードとかいう意見も正直僕はどうでもいいと考えていて。だって、それが一番の目的だったとしても、それでアメリカが交渉の場に出てこないであろう事は北朝鮮だって何となく今までの経緯からも分かるだろうし。

 これなら、ブッシュ政権に泥を塗り、日中交渉で北朝鮮のことを思い出してもらいたかった説の方がよっぽど、真実味があると思う。少なくとも僕はそう思う。


 DPRKだって馬鹿じゃない。理性ある人間の集まりのはずだ。各国、国連の制裁を覚悟してまで、核実験とその公表に踏み切った理由って何だろう。
 制裁は目に見えていたし、覚悟したリスクだったはず。制裁されても、構わないというからには短期でその目的を遂げ、さらには制裁のリスクを返済できるアテがあるんじゃないか?

 核があれば色々できるし。売ったり、撃ったり。

 制裁は、「宣戦布告とみなす」とか言っちゃってるし。「物理的手段」はなにも、再度実験だけじゃないんじゃないの?


 なんてな。

 とにかく、しばらく目がはなせなさそうですね。

ま、参考記事ってことで「米次第で再度実験。平壌宣言、有効と言明
金融制裁解除で6カ国復帰。北朝鮮ナンバー2」



 おっと、この記事に関する専門的な突っ込みはなしだぜ?感性の赴くままにかいているだけだから。

 以下は久しぶりのコメントバック、というかもうどんなコメントもらったかも書いてくれた本人もきっと忘れてるだろうけど、とりあえずバック!!
 もう、どこからコメントバックしたらいいのか分からんので、(すんません)とりあえず、この間の記事の分だけ!!(おいっ!)
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「面倒くせーな」という口癖に関する2、3の考察

 お久しぶりの更新です。

 公務員のお勉強にそろそろ嫌気がさしてきて、ちょっと病んできた今日この頃です。

 口癖がまた「あー面倒くせ」になってきました。一日20回は言ってます。


 相当長くなりそうなので、Read Moreに移ります。

 注意!ここから先はただの愚痴です。読んでもつまらないです。俺の心のストレスのはけ口でしかありませんから。










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 お久しぶりの更新です。

 公務員のお勉強にそろそろ嫌気がさしてきて、ちょっと病んできた今日この頃です。

 口癖がまた「あー面倒くせ」になってきました。一日20回は言ってます。


 相当長くなりそうなので、Read Moreに移ります。

 注意!ここから先はただの愚痴です。読んでもつまらないです。俺の心のストレスのはけ口でしかありませんから。


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模擬国連会議に対する2、3の愚痴

 この間の模擬国話の続き。追記にしようかとも思ったけど、酔っ払っていないバージョンということで。

 えーっと、DRを作ること以外目標を見出せないようなシステムそれ自体に問題があるのではないか、見たいなことを前回書きました。
 
 会議をやるサークルである以上、会議をやるべきであり、ちまちまとした文言修正や、事務作業ははっきりいって二の次にするべきではないでしょうか。というのが極端な話僕の意見です。


 そもそも、形の整った綺麗なDRを創ることにどれほどの意味があるのか?
 (いや、あんまり意味に関する話を持ち出すと模擬国連それ自体にいかほどの意味が?見たいになるので、深くは言及しませんが・・・。)


 つたない英語と日本語を並べ、リサーチ不足であるがゆえに細かい言葉尻をつつきあう、こんな不毛なことはない。


 では、どうすることが僕ののぞく形なのか。正直交渉を中心にすえた会議をしたい。

 だからさ、DR禁止の会議のがよくない?


 それこそ、僕らが話し合って血肉にすべきは国連のジレンマや、なんかなわけで「こんな言葉遣いは変だ」とか、「こういう言い回しは国連では使わない」みたいな、「国連マニア」になることじゃないだろうが!!

 少なくとも僕はそう考えている。
 無論、文言に自国の国益を反映させるために色々な、苦労を理解するためには、自分らで作ったほうがいいのかもしれないけれど、僕としてはDRのa draft(下書き)を作ることを目的に置き換えた方がいいような気がするんだよなあ。


 これだと、細かい意思の強さみたいなのは反映させにくいかもしれないけど、国益・主張の原石見たいのが出る分、交渉材料にしやすい。

 僕らは交渉するサークルに入ってるのであって、おてまみを書くサークルに入ったわけじゃないもん!

 んで、レビューのときにでも完成DR配布できたらいいじゃん。




 ふう、とまあ模擬国会議の中で僕が一番苦手で、嫌いなDR作りをなくすための主張を色々ごねてみたわけですが。

 ま、引退する人間の愚痴だと思って無視してくれればこれ幸い。

関西大会+模擬国連レビュー

 ちょっと、酔っ払っている状況で書き始めました。よって以下の内容はかなり、アレなものになること請け合いなので、後日冷静なときに書き直す可能性大です。つーか、書き直す前提ならはじめからよっていないときに書けよという感じではありますが、いかんせん酔っ払っているときでもないと、わざわざブログ書きに時間を割こうという気がおきないのも確かなのであります。

 というわけで、小生少々酔っ払っておりますが、見物人の皆様方、お飽きになることのございませぬよう、気長に、広い心でお読みくださいませ。退屈な時間をすごさせてしまった場合は小生の力の足らぬところでございますので、間接的に小生をば恨んでくださいませ。直接的にうらまれますと小生のガラスのように繊細な心はたえられませんので。





 はてさて、早いもので模擬国連に入ってから1年以上の月日が流れました。
 正直、こんなに続くとは思わなんだ。水泳同好会が半年ぐらいしか持たなかったし、あんなディスカッションばかりやっているサークル勉強嫌いの僕が続けられるわけないなどと心のどこかで思っていた。

 ま、続いちゃったものは仕方がない。そこに後悔はないし、いまさら言及する気は毛頭ない。つーかありがとよ。模擬国連おかげで楽しい大学生活を送れたぜ。


 しかし、2年生から始めたせいもあるのだが、もう僕も3年生引退のときです。
 引退記念として模擬国連関西大会に参加させていただいたので、そこでの僕の感想と、模擬国連そのものに対して思うことをつらつらと、徒然なるままに書かせていただく所存でございますってばよ。


 
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